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GUNZE COLUMN

04

2年以上買い換えていない
保温インナーを着る女性が
80%以上?!

今年こそ新調したい!
おすすめ保温インナー

トップスの下に一枚着ておくだけで優れた保温性を発揮する冬用インナーは、
肌寒さを感じる秋冬シーズンに欠かせないアイテムの一つです。長持ちするからと、
購入してから長年愛用している方も多いと思います。
ですが頻繁に着用するインナーなので消耗は激しく、
よく見ると首元がヨレていたり、生地が伸びて薄くなっていたり……
インナーを2年以上買い換えず、着用し続ける女性が80%以上というアンケ―ト結果が出ています。

TOPICS
01
インナーは消耗品
買い換えるタイミング
見極めよう

服を着てしまえば人に見られる心配がなく、ついつい長年愛用してしまいがちなインナー。
長く着用しすぎて生地がヨレた保温性インナーをまだ着用しているという方が多く
「生地が擦り切れるまで着用する」と答えた方は38%、
「5年以上買い換えていない」と答えた猛者も23%いました。
ですが、生地が薄くなってしまったインナーでは、本来の発熱効果や保温性が発揮できず、
肌触りや着心地にも大きな影響が出てきます。着用している頻度にもよりますが
「シーズンに一度は断捨離をする」など、自分の中でタイミングを決めて
保温性インナーの買い換えを検討する機会をつくりましょう。

保温性インナーに関する調査結果

(グンゼ調べ:n=200)

保温性インナーにまつわる失敗談
  • 会社の更衣室でヨレヨレの保温性インナーを着ているのを見られて恥ずかしかった。

    (20代女性)
  • 誰にも見られないからと、毛玉があっても気にせず着用していたが、
    病院で服を脱いだとき“はっ…”とした。それからはインナーを定期的に買い換えている。

    (40代女性)
  • 生地が伸びきった保温性インナーを着ていたせいで服からはみ出てしまい恥ずかしかった。

    (20代女性)
  • 化学繊維の保温性インナーで肌が荒れてかぶれてしまった。
    次は肌に優しい素材を選びたい。

    (40代女性)
  • 寒がりなので温かさを重視して分厚いインナーを購入したけど、
    服を着たときにごわごわ。着心地がイマイチだった。

    (20代女性)

TOPICS
02
必需品!進化する
あったかインナー比較

冬の寒さから守ってくれる保温性に優れたインナーですが、
実は年々バージョンアップされています。
より高い保温性や発熱性を備えたものはもちろん、ムレない、肌に優しい、
薄くて温かい、おしゃれで使いやすいデザインなど、
うれしい魅力を持つ新たな商品が続々と登場しています。
素材の特長や形の違いによるメリットやデメリットをしっかり把握して、
自分にぴったりの商品を選びましょう。

CHECK
  • 肌触りや着心地を重視

    直接肌に触れるものだから、着心地にはこだわりたいですよね。素材にコットンやシルクを採用しているインナーは、ふんわりとした肌触りが特長で、優しく肌を包み込んでくれるような着心地のよさがあります。また、ブランドタグや洗濯タグが肌に触れて気になるという方には、タグのないインナーがおすすめ。自分にとってストレスフリーで心地よく着用できるものを選ぶようにしましょう。

  • おしゃれと両立するなら形を重視

    首まわりや背中があいた服、袖が短めの服を着るときは、インナーの形も要注意です。首元や袖口からインナーがはみ出て見えてしまうと、せっかくのおしゃれが台無しになりかねません。トップスやワンピースの中に着るインナーは、サイズ感や形もしっかりチェックしておきましょう。

TOPICS
03
おすすめ
レディース保温インナー

温度がぐっと低くなり冷え込む冬に、保温性インナーは欠かせないアイテムの一つです。
温かいことはもちろん、着心地やおしゃれとの相性まで考えられたインナーをご紹介します。
使いやすさと機能性を両立したインナーを手に入れましょう。

KIREILABOのインナーは
ここがすごい!

キレイラボの保温性インナーは、選べる2つのラインナップ。温かさと同時に、着やすさや肌への優しさ、肌触りを考えた保温性インナーです。「何年もインナーを買い換えていない」「ヨレたインナーを着ている」という方は、必見です。

POINT
01
縫い目のないシームレス設計優しい

縫い糸を一切使用していないため、縫い目による凹凸からくる肌への刺激を軽減しました。また、洗濯タグは取り付けず、生地に直接プリントする仕様になっています。ちくちくと肌に触れて煩わしさを感じることもなく、ストレスフリーな着心地をかなえました。「縫い目が肌に食い込んで赤くなったことがある」「洗濯タグによる摩擦でかぶれてしまったことがある」という経験をお持ちの方は、ぜひ一度試してみてくださいね。

POINT
02
吸湿発熱素材薄手でも
あたたか※薄手タイプのみ

吸湿発熱素材を採用しているため、薄手でもしっかりと保温効果が続きます。肌側の生地は微起毛になっているので、肌あたりも柔らかく気持ちいいです。インナーが厚手だとトップスやアウターに影響して、きれいなラインがでないから苦手という方でも、使いやすくておすすめ。もちろん厚手のものもあるので、着用用途や自分の好きな着心地に合わせて自由に選択できます。

POINT
03
グンゼオリジナルうるおい保湿加工肌触りがいい

身に着けたときの心地よさを考えて、グンゼが独自に生み出した「うるおい保湿加工」。これにより、水分をしっかりキープできる層をつくり、うるおいヴェールが肌を優しく包み込むインナーを実現しました。寒い冬にこそ、肌に触れると気持ちがいい快適な着心地のインナーを取り入れましょう。









まとめ

寒さによる冷えから体を守ってくれる、おすすめの保温性インナーを紹介しました。一枚着込むだけでぽかぽかと温かく、冬は手放せないアイテムともいえます。トップスやアウターに影響しないインナーを選ぶことで、防寒対策をしながら冬のおしゃれも楽しめるため、とても便利です。まだ保温性インナーを持っていないという方は、これを機にぜひ着用してみてください。保湿性インナーの買い換えを考えているという方は、ぜひキレイラボの商品をお試しください。あったかインナーをそろえて快適な冬を過ごしましょう。

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