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着ていることを忘れるほどの心地よさが、あらゆるストレスから解き放ってくれる。広告代理店勤務: 畠山宏孝さん 着ていることを忘れるほどの心地よさが、あらゆるストレスから解き放ってくれる。広告代理店勤務: 畠山宏孝さん

シャツスタイルを完成させる理想の下着。これまで着ていた下着とは、別次元の着心地。

外資系の広告代理店でクリエイティブディレクターとして活躍する畠山宏孝さん。テレビCMをはじめとするあらゆる広告の企画・制作に携わり、忙しい日々を送っています。 そんな畠山さんがSEEKと出会ったのは、あるグラフィックの撮影に立ち合ったときのこと。「白いシャツを着たモデルさんが、ベージュ色の下着をつけていたんです。見るとネックや袖口が切りっぱなしになっていて。驚いて『自分で切ったんですか?』とたずねてしまいました(笑)」。 職場ではデニムのボトムスに白地のブラウスやYシャツというスタイルが多いという畠山さん。白い下着は透けて見えやすいので、もっぱらグレーを選んでいたというぐらい、もともと下着には気を遣っていましたが、その男性モデルがまるで素肌の上に身につけているように、すっきりと白シャツを着こなしているのを見て、シャツスタイルを完成させるのは下着、その理想形がSEEKだと感じたそうです。

SEEKの真価は快適性。コートいらずの暖かさ。

  • さっそくSEEKを購入して、それから2年にわたって愛用し続けているという畠山さん。中でもお気に入りは『プレミアムライン』と呼ばれる、肩接ぎにも袖付けにも縫い目がない完全無縫製タイプのSEEKです。ネクタイをしないことが多いという畠山さんは、視線をごまかすものがない分、シャツそのものをいかにきれいに着るかにこだわっているのだそう。ボタンを開けても下着が見えない深めのVネック、肌色になじむベージュのカラー、シルエットにひびかない袖口の仕様などの特徴を一つひとつ挙げながら、SEEKがいかにシャツ姿を格上げしてくれるかを熱心に語ってくれました。そして、そのあとにひとこと。
    「でも、SEEKの真価は、着ていることを忘れさせてくれることなのかもしれません。」 締め付けの強いものや匂いが気になる化繊のものなど、不快な下着に耐えられず、仕事中に脱いでしまったこともあるという畠山さんにとって、素肌のように滑らかにフィットして、着ていることを忘れてしまうほどの快適性は、シャツをきれいに着こなせる以上の価値があるというのです。

集中力を高めてくれるSEEK。見た目の良さを支えてくれる下着。

  • 何よりうれしいのは上質なコットンの素材感なのだとか。実は畠山さんは緊張すると汗をかくタイプで、たとえば、できあがったCM映像を大勢のクライアントの前でプレゼンするような場面などでは、人知れず噴き出す汗と戦っていることもあるそうです。そんな時もSEEKなら汗をうまく吸収して発散してくれるので、よけいなことに気を取られず仕事に集中することができるといいます。
    「身体が感じることは、五感のひとつ『触覚』です。身体全体がセンサーなんですよね。気に入らない下着をつけていることは、そのセンサーにかすかなストレスを耐えずかけ続けているようなもの。知らず知らずのうちに感度が鈍ってしまう。それは五感に狂いが生じるということだと思うんです。」
    つまり、下着のクオリティが集中力や五感にも影響するというのです。いかにもクリエイティブな仕事に携わる人らしい感想を聞かせてくれた畠山さん。「SEEKによって毎日にどんな変化が?」という質問に「幸福度ではかるとしたら、軽く50%はアップしたと思いますね。」と笑顔で答えてくれました。

PROFILEPROFILE

  • 畠山宏孝広告代理店勤務: 畠山宏孝さん
  • 畠山宏孝畠山宏孝

    1969年生まれ。
    グラフィックデザイナーを経て、広告代理店のクリエイティブ担当に転身。TVCMやグラフィックデザインのクリエイティブディレクションを担当。
    株式会社I&S BBDOに勤務。
    プライベートでの楽しみはモーターサイクル。休日は愛車のハーレーに乗って、小一時間のプチツーリングで気分をリセットする。レザージャケットの下にはやっぱりSEEKが最高。